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【※危険】業務スーパーでセールでも買ってはいけない物がコチラ…

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業務スーパーといえば、家計の強い味方ですね。

安さの裏側に、絶対に買ってはいけない商品があるのを、あなたはご存知ですか?

危険な理由をあなたにだけお教えします…。

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■そもそも業務スーパーの定義とは

身近な場所に業務用スーパーがある方は、ついつい立ち寄っちゃいますよね。

でも、業務用スーパーって普通のスーパーと何が違うんでしょう??

家庭用として製造されたものではなく、飲食店など小売業者による使用を目的に設計された食材などを扱う、卸売行的な役割を持った商店。

扱う品は包装が簡素で、家庭用に比べ内容量が多く、単位量当たりの価格は比較的安価である。

つまりは企業向けのスーパーマーケットという物が業務スーパーです!

家庭では消費しきれないほどの量で販売されていたり、お店で加工するのを前提で味付けがされていないなどの理由で一般用よりだいぶ安い価格で販売されているのが特徴です。

一昔前までは、飲食店や企業のみしか利用できませんでしたが、今では一般の方も利用できるようになっていて、家庭の強い味方になっていますよね。

■これが業容スーパーで買ってはいけない物です

量も多くて安くて魅力的なのに、買ってはいけないものって一体何なのでしょう?

よく業務スーパーにお買い物に行く人は覚えておいてくださいね…。

ブラジル産チキン

どの業務スーパーに行っても、たいていブラジル産チキンって、大量なのにものすごく安くて、お得感の塊なんですよね。

ご覧のように2kgで595円なんてことも。平均2kgで7~800円ほどで買えます。

でも、こんなに安い理由って何故か、考えたことありますか??

アメリカではブラジル産チキンは輸入禁止となっています。理由はかなり身体に悪いから。

しかも、ブラジルに住む人達ですら、ブラジルの食肉は「毒」と言い、絶対に口にしないそうです。

ブラジル産鶏肉は、過去に数件の抗生物質残留基準を上回る量が検出されています。

普通鶏肉(成鶏)に育つまで約150日ほどかかります。

それをわずか50日足らずで出荷。

3倍のスピードで成長させる工程やホルモン剤の投与。

こんなにも危険な肉が日本では普通に店頭に並んでいる…。ヤバすぎますね…。

店頭に並んでいる全てのブラジル産チキンがこれに当てはまるとは限りませんが、安いからといって安易に買うのは控えたほうが良いでしょう…。

大手メーカーのカレールウ

こちらは危険な成分が入っているわけではありません。

ですが、盲点というか一般消費者の知らない落とし穴があるので購入には注意してください。

業務スーパーの商品には

調理人が味を調整することを前提に作られている商品があるのです。

その代表格が業務用のカレールウです。

実は、家庭用と名前は同じなんですが、味が違うんです。

理由は上記の通り。

ですので、ハッキリ言うと味付け無しでそのまま食べるなら、家庭用のほうが断然ウマいです。

業務用ルウは一般消費者から

業務用を買ったが美味しくない!!

というクレームが寄せられるほど、味が違います。

カレールウ以外にも、プロ使用の味付け無しの商品は沢山あるようで、ほとんどの一般購入者はそんな事も知るはずもなく、パッケージが同じで安いなら、普通に買ってしまいますよね…。

結果、買ってはいけない…となるわけです。

そういった商品は、自前の味付けに自信のある方のみご購入しましょう!

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牛乳パックのデザート

現在、安くて美味しい!と牛乳パックデザートのシリーズにハマる人が増えています。

色んな種類があって、安さもあってついつい大量買いしちゃいますよね。

ただしこちらのデザートシリーズの原料が問題です。

ただのゼラチンの塊に、ケミカルな味付けをしただけ!!

そりゃあこんなに安いんですもの、原価はかなり安いに決まっています。

■最後に

いかがでしたか?

食材の品質的に危険なもの、味付けの有無、から買う際には注意が必要な業務スーパーの商品をご紹介してみました。

しかしか買ってはいけない物より、遥かに多くの素晴らしい掘り出し物が眠っているのが業務スーパーの魅力です。

あなただけの思わるお宝商品を見つけて、ぜひ業務スーパーを上手に活用してください!!

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